2018 - Colorful

みんなの個性( =色) をみんなが自慢できるような、色とりどりな大学祭に。そして、キャンパスをみんなの色でいっぱいにするようにして、大学祭を彩ってゆく。また、色々なカラーが折り重なることで、みんなの色、みんなのイベントになるようにしてゆく。

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2017 - Freedom

自分らの個性を自由に発揮し、看護学部・デザイン学部それぞれの良さを十分に表した大学祭にしたい。

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2016 - Knock

11回目の今年は新たな歴史を作っていく第一歩。この新たな歴史の扉を開くために扉をノックする、そんな思いを込めた今年のテーマとなっている。また、「鋭い一撃を与える」という意味もあり、来校者の方々に強い印象を与えられるような様々な企画をしていこうという、思いも込められている。

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2015 - MOVEMENT

静と動ー静かに感じることも、思うままに体を動かすこともできる大学祭

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2014 - DIVE!!

海や空、アートの世界に飛び込むという意味で、そのお題の中で学生それぞれが自分らしい解釈をして大学祭で表現していくことを想定している。デザインらしさを引き出しつつ、キャンパスに一体感をうむことを目的ともしている。

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2013 - Magic HaN×D

看護学部はその「手」でたくさんの人々にケアをし、デザイン学部はその「手」でたくさんのものを創り出す一見関わりのないように見えるこの2つの学部の共通点が「手で人を幸せにする」ということ。そしてこの2つの「手」が合わさることによりたくさんの「魔法」が溢れるような大学祭を作り出してたくさんの人を幸せにしたい。

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2012 - SCU!!

この札幌市立大学 Sapporo City University の略称です。さらに今年は学部ごとにSCUを頭文字にしたサブタイトルを用意! デザイン学部は Shift+Command+U(アナタの参加でナニカガオコル!)学部は Seniors Children U(大人子供、そしてアナタも楽しめる!)。 どちらのUもYOU、アナタの参加でこの大学祭が完成することを表現しています。さぁ隅々まで参加して、SCU!!をめいいっぱい楽しんでください!

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2011 - en

学校祭は学生同士、また地域と学生との「縁」を深めるのに最適な機会です。この「縁」を深めるために学校祭という「宴」を開きenjoyしましょう!また、企画名には「エン」と読む漢字(または記号)をあて、統一感を出します。(例:お化け屋敷→「怨」、アートマ→「¥」、ポストカード店→「援」など)これらの文字もテーマ「en」に含まれる意味となります。

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2010 - UNIV.

今年の大学祭はみんなが大学と、世界を繋がることを目標にしています。まさに『知ってもらう』ための大学祭です。札幌市立大学の学生達が毎日何を学び、何を生み出しているのか、そして、それが大学祭でどれほど輝くのか、みなさんに見ていただこうと思っています。


2009 - tOt (trick or treat!)

このテーマをもとに大学内をハロウィン一色にしてみました。愉快でにぎやかなハロウィンの世界を思う存分楽しんでください。


2008 - 祭る?

札幌市立大学は開学3年目を迎え、学生数も増加した本学の大学祭を名実ともに盛大なお祭りに作り上げるという決意を表している。また、「?」のマークを付け加えることにより、たくさんの人たちに働きかけるような、誰かを誘いたくなる大学祭を目指している。

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2007 - U (Unique,Universal,University)

Uとは、Unique, Universal, Universityの3つの単語の頭文字からとっています。初めに、ユニークな大学祭であること。次に、年齢や性別などには捕らわれずに楽しめるユニバーサルな大学祭であること。そして、デザインと看護の2つがある少し変わった大学(ユニバーシティ)であるので、それを生かした大学祭にできれば良いという思いが込められています。


2006 - Peoman (People×Human)

デザイン・看護の両学部に共通するテーマとなる「人」。一人の人、集合としての人、すべての人に受け入れられる大学祭にしていきたいという願いをこめて、「people」+「human」=「peoman」を設定しました。